次世代型・開発コンサル要網
1.はじめにお願い
お願い致します。取引目的以外で、情報収集等でご来社の方々がいらっしゃいますが、その方々はご遠慮下さい。
企業規模の大小無関係で、自社企業発展と社会貢献に全力投球の意欲有る企業様のみ、お待ち致します。
2.製造・販売が可能な社
企業の大小は問わず【皆様の工場で、或は外注等の関連工場での加工製作と、皆様の力での販売】をお願いします。
ユーザー保護を前提に 【皆様の商品】として最終的メンテナンス施工迄お願い致します。
3.協議は広島県福山市で
コンサル開始前の決断協議を含めて、開発過程の協議業務も【広島県福山市松浜町。 弊社屋のみの限定】とさせて戴きたく、これが可能な社(方々)のみ、お願い致します。
理由は、今後における年齢(現在・92歳)と体力保持の為に遠近の距離に関係なく、 貴社へ出張は致しかねますと同時に、当該開発提供サンプル及び関連機器在庫商品の ・稼働テスト、或いは数多くのDVD ピックアップ説明等、機能効果の機器稼働目視確認協議可機能効果の機器稼働目視確認協議可能な次世代型・コンサルの為の、つまり、 貴方方の目的達成を念頭に、自社ビルでの協議とさせて戴きます。
4.人生100年のコンサル
元気とは言え、年齢的にも92歳、「人生100まで」と言われていますが、運命の悪戯で、万一、出社不能・入院・逝去等による業務不履行が生じた場合は、その段階で 【本協定は自然消滅】とさせて戴きます。
商品開発途中でも、お互いに損害賠償義務は皆無として、【受理済み金銭、或いは、 習得済み技術等】の【返却回収の責務も消滅】で、契約は、【完全自然消滅】で、お互いに、一切の責務は消滅となりますので、ご来駕前に、貴社内の確認をお願い申し上げます。
5.一商品種毎のコンサル
目的の、技術開発商品提供コンサルタントは、造船時代と独立後の海上保安庁巡視船を含む船舶技術開発期間65年間の、100種以上に及ぶ開発既存商品からの抽出、或いは、それらの応用商品開発は、【商品1品ごとにコンサルタント契約期間設定】とし、商品種が複数種の場合のコンサルタント契約期間は、一線上の直列的な合計日数となり得ますが、これ等の期間判断は、皆様と協議決定とし、最長期間でも一社一年間最長とし、その他、【新規の商品開発要請の場合で受託可能な場合は日程協議】致します。
6.コンサル種別は二種類
開発コンサルタントの種別は、【商品開発】と、既に【開発済保有商品(100種以上) 製造販売委託】の二種があり、これこそ、次世代型の特色で、商品開発機種が既に存在していた場合でも、製造販売が可能で、しかも販売利益のフィードバックから、コンサルタント費用は削減となり、よって商品開発提供コンサルタントは二通りと致します。
なぜ? 二通りも? との質問が有りましたが、造船20年間、途中退社・独立起業後45年間、合計65年間、この間に開発保有している商品群、(別紙写真付き開発済み商品群)の商品別周囲応用開発商品を考慮すれば無限に近く、商品開発依頼社か。 こら見れば、既に開開発依頼社から見れば、既に開発済み保有商品でもあり、商品販売委託の場合は当然コンサルタント費用も割安で、は当然コンサルタント費用も割安で、 企業規模の大小を問わず、熟考を要するでしょう。
7.コンサル費用は月給制
開発コンサルタント費用は、開発受託品種毎に決定しますが、従来から、概して開発要員保有企業でも思うように進展せず、直接・間接費用合計は当然開発コストアップ、 このような趨勢の企業社会で、【開発要員一人・な趨勢の企業社会で、【開発要員一人。 最長で1年間雇用で商品開発完了】と同等形式で協定と致しましょう。
(現状各社・開発要員一人の直接・間接費用は大手企業では1千万円以上/年、中小企業では5百万円以下/年、二人、三人、関与でも、1年間で開発完了はめずらしいのではないですか? 不可能でしょう)
8.コンサル期間最大一年
次世代型・商品開発でご来社下さる方々の多くは、実稼働目視確認で契約可否判断可能で、期間最大1年契約でも、それ未満の早い月数での開発完了は、残り日数のコンサルタント月別料金は、【解発完了時に一括支払い】で契約終了とするも、種々要望、 があれば、協議しまし望があれば、協議しましょう。
9.開発済保有商品販売も
商品開発依頼の予定が、既に、解発完了済み保有商品に存在しており、コンサルタント期間は3か月とするが【既存商品販売委託業務】として【製造・販売・メンテ】等の業務遂行の場合の料金は、販売利益のフイードバの料金は、販売利益のフィードバック金額と、割安コンサルタント月額の、協議協定を行います。
10.独立起業の方も大歓迎
私、たけなかは、造船界から独立起業の段階で、いくら造船界で暴れ回った私・竹中でも、退社・外界に出ればダダの一介の男、海上保安庁バックで、シップアンドオーン財団が、否、あの笹川良一ご本人が、財団経由・市中銀行経由で一千万円融資決定でも、市中銀行一千万円融資決定でも、市中銀行自体は担保資産不足では面倒を見てくれない世界を経験した私です。皆様の経営における苦労努力を痛感いたし、可能な限り取引条件の相とし、可能な限り取引条件の相談はお受け致します。
11.全て船舶応用商品です
開発商品群の概要は、別途【開発商品リスト・ピックアップ・写真付き目録】を参照、 機能効果はご来社協議の事と致します。
重ねて申し上げますが、企業の大小は問わず、【技術探索目的】 等のご来社はお断りいたします。
船舶オーシャンライフサイエンス対応開発商品群の機能効果等につき、【活字での説明は、機能効果に疑問符をつけられる方々】が来られますが、【ご来社で、実務稼働熟視で、早々に退社される道場破り的企業】も有りましたが、私。竹中の起業時回顧で、開発部署を持たない、否・持てない中小規模企業の方々、真剣な方々は、歓迎いたします。
12.おわりに
造船界から独立起業の段階で、造船界で暴れ回った私・竹中、松山地方裁判所の裁判所指名を受けて、当時上場企業の波止浜造船(株)会社更生法・正規管財人未決定の為、 決定まで【管財人代理・業務執行指名】を受け、再代理・業務執行指名】を受け、再建計画書作成、担保権者・一般債権者で3000社の債権者会議を松山市公会堂で遂行し、再建計画の中で一旦全員解雇を述べた事で、最大手の担保権者がら、【全員解雇など、出来たら逆立ちして、ワンと吠えてやる】とまで言われた、左派右派両派の労組を有する上場企業、【一旦・従業員及び協力企業 (常駐下請け) 2000人・全員解雇、開始決定後再稼働順次再雇用のレール設定】で、修繕船から順次事業再開、正式管財人「板木一夫」にお引き渡し、裁判所は波止浜造船に慰労金500万円支払い命令を、20年間就業の造船会社に別れを告げて独立宣言の私・技術は当然ながら、会社各法律の民事におきましても、雑談程度のお話はできるでしょうが、開発とは、深さを要求する Drと異なり、一定の深さで幅広い分野の知識保有が不可欠で、開発の原点は非常識点であり開発に必要な【開発出発点与非常識、分野の知識点】が掴めず、今よりも【もう少し、 もう少し・良く】の繰り返しでは企業の開発ではなく、まま事の世界でしょう。
以上
